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	<title>Diffuse Information &#187; WordPress</title>
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			<item>
		<title>WordPressでSEOその3：ページタイトルとURL</title>
		<link>http://diffuse.jp/2008/05/31/wordpress_seo_page_title_url/</link>
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		<pubDate>Sat, 31 May 2008 14:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[パーマリンク]]></category>
		<category><![CDATA[ページタイトル]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://diffuse.jp/?p=69</guid>
		<description><![CDATA[前回のエントリでは、個別の記事とカテゴリーのアーカイブにメタタグをつけてみたんですが、今回はURLの変更とページタイトルの変更をしてみます。
まぁ、SEOとしては、Google用のsitemap.xmlの作成、メタタグの付記、タイトルとURL位を気をつければ十分かなぁとおもいます。Wordpresが出力する記事は、HTMLの質はさほど問題ではないとおもうし。
このテンプレートについていうなら、記事のタイトルをH1にしてほしいくらいでしょうか？そのうち修正します。
人目につく＝検索エンジンで上位表示されることについて、個人的に思うのは、内的な要因であるSEOは最低限であって、外部サイトからのリンクをどうマネージするかといったSEM的な視点の方が重要だとおもいます。
私が知る限り（クライアントとしてSEM会社と仕事をした限り）、ケースバイケースですがやはり後者のほうが効果があるがします。
とはいえ、最も重要なのはコンテンツの質であるのはいうまでもありません。本職ではないのでこの辺で、SEO/SEMについては住太陽さんのBlogが個人的にはおもしろいとおもいます。
URL（パーマリンク）の変更
Wordpressの個別の記事は、なにも設定しなければhttp://diffuse.jp/?p=57のような記事のIDをそのままつける形式になっています。これだとURLから何に言及している記事なのかさっぱりわかりません。
なので、上記のX02NKのmixiに関する記事であれば、/x02nk_n95_mixi_mobile/というようにURLに記事の概要を付与するということが必要です。
設定は最近のWordpressではパーマリンクを設定するだけです。設定 &#8211; パーマリンク設定で投稿名を入れるようにするだけです。あとは記事の編集時に、タイトルの下にあるパーマリンクを編集するだけです。こんな感じで。

ページタイトルの変更
ページタイトルのトレンドはというのも変ですが、サイト名 &#124; カテゴリ名 &#124; ページ名のように、そのページが所属している構造を&#8221; &#124; &#8220;パイプ？で区切るのが制作サイドでは一般的です。

WordPressのデフォルトでは、»サイト名»記事（ページ）名なので、まぁそれほどおかしくもありまえん。
ここにカテゴリ名を追加したかったのでMeta titleを”記事タイトル&#62;&#62;カテゴリー名”にするwordpressプラグインというプラグインをインストールしてみました。そうすると、記事ページではカテゴリ名もタイトルに付記されました。ただサイト名が付記されなくなってしまったので現在は停止してあります。
最終的にはheader.phpのテンプレートをいじって、サイト名と記事名の順番を逆にしてやめにしました。まぁこの辺りも仕事が落ち着いたら時期をみてチューニングしてみます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://diffuse.jp/2008/05/29/wordpress_seo_meta_tag/">前回のエントリ</a>では、個別の記事とカテゴリーのアーカイブにメタタグをつけてみたんですが、今回はURLの変更とページタイトルの変更をしてみます。<br />
まぁ、SEOとしては、Google用のsitemap.xmlの作成、メタタグの付記、タイトルとURL位を気をつければ十分かなぁとおもいます。Wordpresが出力する記事は、HTMLの質はさほど問題ではないとおもうし。<br />
このテンプレートについていうなら、記事のタイトルをH1にしてほしいくらいでしょうか？そのうち修正します。</p>
<p>人目につく＝検索エンジンで上位表示されることについて、個人的に思うのは、内的な要因であるSEOは最低限であって、外部サイトからのリンクをどうマネージするかといったSEM的な視点の方が重要だとおもいます。<br />
私が知る限り（クライアントとしてSEM会社と仕事をした限り）、ケースバイケースですがやはり後者のほうが効果があるがします。<br />
とはいえ、最も重要なのはコンテンツの質であるのはいうまでもありません。本職ではないのでこの辺で、SEO/SEMについては<a href="http://www.motoharusumi.com/" target="_blank">住太陽さんのBlog</a>が個人的にはおもしろいとおもいます。</p>
<h2>URL（パーマリンク）の変更</h2>
<p>Wordpressの個別の記事は、なにも設定しなければ<a href="http://diffuse.jp/?p=57" target="_self">http://diffuse.jp/?p=57</a>のような記事のIDをそのままつける形式になっています。これだとURLから何に言及している記事なのかさっぱりわかりません。<br />
なので、上記のX02NKのmixiに関する記事であれば、/x02nk_n95_mixi_mobile/というようにURLに記事の概要を付与するということが必要です。</p>
<p>設定は最近のWordpressではパーマリンクを設定するだけです。設定 &#8211; パーマリンク設定で投稿名を入れるようにするだけです。あとは記事の編集時に、タイトルの下にあるパーマリンクを編集するだけです。こんな感じで。</p>
<p><a class="highslide" title="Wordpress パーマリンク編集" onclick="return hs.expand(this)" href="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2008/06/e38394e382afe38381e383a3-2.png"><img class="attachment wp-att-70" src="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2008/06/e38394e382afe38381e383a3-2.thumbnail.png" alt="Wordpress パーマリンク編集" width="320" height="66" /></a></p>
<h2>ページタイトルの変更</h2>
<p>ページタイトルのトレンドはというのも変ですが、サイト名 | カテゴリ名 | ページ名のように、そのページが所属している構造を&#8221; | &#8220;パイプ？で区切るのが制作サイドでは一般的です。</p>
<p><img class="attachment wp-att-71" src="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2008/06/e38394e382afe38381e383a3-3.png" alt="ページタイトルの例" width="391" height="21" /></p>
<p>WordPressのデフォルトでは、»サイト名»記事（ページ）名なので、まぁそれほどおかしくもありまえん。</p>
<p>ここにカテゴリ名を追加したかったので<a href="http://so.ma0.jp/p/118" target="_blank">Meta titleを”記事タイトル&gt;&gt;カテゴリー名”にするwordpressプラグイン</a>というプラグインをインストールしてみました。そうすると、記事ページではカテゴリ名もタイトルに付記されました。ただサイト名が付記されなくなってしまったので現在は停止してあります。</p>
<p>最終的にはheader.phpのテンプレートをいじって、サイト名と記事名の順番を逆にしてやめにしました。まぁこの辺りも仕事が落ち着いたら時期をみてチューニングしてみます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://diffuse.jp/2008/05/31/wordpress_seo_page_title_url/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressでSEOその2：記事にmeta タグをつける</title>
		<link>http://diffuse.jp/2008/05/29/wordpress_seo_meta_tag/</link>
		<comments>http://diffuse.jp/2008/05/29/wordpress_seo_meta_tag/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 May 2008 08:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Description]]></category>
		<category><![CDATA[Keywords]]></category>
		<category><![CDATA[metaタグ]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressでSEOということで、前回はGoogle Sitemapの設置をしてみました。
引き続いて今回はWordPressの各ページにMetaタグのKeywordsとDescriptionを付与しようと思います。
SEOとしてMetaタグの有効性については怪しいところですが、検索エンジンの表示結果を考えてもないよりはあったほうがいいのかなと。その程度のものでしょう。
Add Meta Tags WordPress Pluginを導入
世の中にWordPressのためのMetaタグに関係するプラグインは結構あるようです。WordPressのプラグイン一覧 › メタにリストが掲載されていますので、そちらをご覧ください。
いろいろと検討した結果、Add Meta Tags WordPress Pluginを導入することに決めました。理由は単純でいろいろ設定をしなくても結構いい感じに自動でMetaタグをつけてくれるからです。
以下が特徴です。

個別のエントリーページのDescriptionは、なにも設定しければ、記事の冒頭から120文字くらいが入ります。
個別のエントリーページのKeywordsは、なにも設定しなければ、記事に登録されているタグと選択したカテゴリー名が入ります。
カテゴリーアーカイブページのDescriptionは、なにも設定しければ、カテゴリの説明文がはいります。管理-カテゴリから登録できます。
カテゴリーアーカイブページのKeywordsは、なにも設定しければ、そのカテゴリー名がはいります。
ホームページのDescriptionは、なにも設定しければ、blogのDescriptionが入ります。自由に設定したい場合は、設定-Meta TagsからDescripsionから設定することができます。
ホームページのKeywordsは、なにも設定しければ、設定されているカテゴリー名がすべて入ります。自由に設定したい場合は、設定-Meta TagsからKeywordsから設定することができます。
特に何もしなければ、タグアーカイブページ、日付のアーカイブページにはMetaタグが入っていませんでした。（調査中）

とこれだけの機能があれば必要十分だと思います。プラグインを有効にするには、解凍したadd-meta-tags-1.6フォルダ一式をプラグインフォルダにアップロードして、プラグインから「使用する」を選択すれば有効になります。
ちょっと順番が変ですが、次は出力ファイル名の設定をやってみます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressでSEOということで、前回は<a href="http://diffuse.jp/2008/05/22/wordpress_google_sitemapwordpress_google_sitemap/" target="_self">Google Sitemapの設置</a>をしてみました。<br />
引き続いて今回はWordPressの各ページにMetaタグのKeywordsとDescriptionを付与しようと思います。<br />
SEOとして<a href="http://markezine.jp/a/article/aid/2302.aspx" target="_blank">Metaタグの有効性</a>については怪しいところですが、検索エンジンの表示結果を考えてもないよりはあったほうがいいのかなと。その程度のものでしょう。<a title="Add-Meta-Tags WordPress Plugin" rel="bookmark" href="http://www.g-loaded.eu/2006/01/05/add-meta-tags-wordpress-plugin/"></a></p>
<h2>Add Meta Tags WordPress Pluginを導入</h2>
<p>世の中にWordPressのためのMetaタグに関係するプラグインは結構あるようです。<a href="http://tekapo.com/st/wp/plugins/meta/" target="_blank">WordPressのプラグイン一覧 › メタ</a>にリストが掲載されていますので、そちらをご覧ください。<br />
いろいろと検討した結果、<a href="http://www.g-loaded.eu/2006/01/05/add-meta-tags-wordpress-plugin/" target="_blank">Add Meta Tags WordPress Plugin</a>を導入することに決めました。理由は単純でいろいろ設定をしなくても結構いい感じに自動でMetaタグをつけてくれるからです。</p>
<p>以下が特徴です。</p>
<ul>
<li>個別のエントリーページのDescriptionは、なにも設定しければ、記事の冒頭から120文字くらいが入ります。</li>
<li>個別のエントリーページのKeywordsは、なにも設定しなければ、記事に登録されているタグと選択したカテゴリー名が入ります。</li>
<li>カテゴリーアーカイブページのDescriptionは、なにも設定しければ、カテゴリの説明文がはいります。管理-カテゴリから登録できます。</li>
<li>カテゴリーアーカイブページのKeywordsは、なにも設定しければ、そのカテゴリー名がはいります。</li>
<li>ホームページのDescriptionは、なにも設定しければ、blogのDescriptionが入ります。自由に設定したい場合は、設定-Meta TagsからDescripsionから設定することができます。</li>
<li>ホームページのKeywordsは、なにも設定しければ、設定されているカテゴリー名がすべて入ります。自由に設定したい場合は、設定-Meta TagsからKeywordsから設定することができます。</li>
<li>特に何もしなければ、タグアーカイブページ、日付のアーカイブページにはMetaタグが入っていませんでした。（調査中）</li>
</ul>
<p>とこれだけの機能があれば必要十分だと思います。プラグインを有効にするには、解凍したadd-meta-tags-1.6フォルダ一式をプラグインフォルダにアップロードして、プラグインから「使用する」を選択すれば有効になります。</p>
<p>ちょっと順番が変ですが、次は出力ファイル名の設定をやってみます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://diffuse.jp/2008/05/29/wordpress_seo_meta_tag/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressでSEOその1：Google Sitemapの設置</title>
		<link>http://diffuse.jp/2008/05/22/wordpress_google_sitemap/</link>
		<comments>http://diffuse.jp/2008/05/22/wordpress_google_sitemap/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 May 2008 06:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[Google Sitemap]]></category>
		<category><![CDATA[SEM]]></category>

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		<description><![CDATA[「アフィリエイトでウッハウハ」なんてわけではないですが、それなりに人の目については欲しいので、SEM的なことをやってみようと思い立ちました。こんなこと言うのもなんですが、一応Web業界に身を置くものとしても（制作やってるわけではありませんが）トレンドの基本的な部分くらいは押さえておこうってのもあります。
まず、一口にSEMといってもその意味するところは千差万別です。わかりやすく言えば、検索エンジンに目をかけてもらってアクセスアップくらいなことでしょうか。SEMについての本格的な説明は、住太陽（すみもとはる）さんのBlogなんか読むとよいかもしれませんね。プロの人なんでソースとかみるといろいろと参考なるかもしれません。
// WordPressへのGoogle Sitemapの設置
とりあえず、最初にやってみようと思ったのが、検索エンジン用（主にGoogle）向けのサイトマップの作成です。簡単に説明すると、天下のGoogleさん ですんで、どこの馬の骨ともわからんサイトをいちいち調べてられっか！自分でリストつくって申告しろや！ってことです。わかりましたでしょうか？
わからない場合は、Googleに聞いてみるのが一番です。以下手順です。

Google (XML) Sitemaps Generator for WordPressをダウンロードしてください。そして解凍します。
解凍されでできた、google-sitemap-generatorというフォルダをWordPressがインストールされているサーバの/*****/wp-content/plugins/にフォルダごとアップします。
つまり/*****/wp-content/plugins/google-sitemap-generator/となるわけです。
次は、sitemap.xmlとsitemap.xml.gzを作成して（エディタでも開いて、なにもせずにsitemap.xml、sitemap.xml.gzという名前で保存すれば大丈夫）wp-config.phpがあるディレクトリにアップロードします。
ここでいうと/*****/の下になります。通常wordpressかwpとかなっているはず。
一緒にFTPソフトでファイルのアクセス権限を666に設定してください。
Wordpressの管理画面にログインして、プラグインを有効化します。
設定からXML-Sitemapにアクセス。何も考えずに一番上にあるXML-Sitemap and build the sitemap the first timeのリンクをクリックして、sitemap.xmlを生成します。
オプションは必要に応じて設定すればいいと思いますが、基本的に何もしなくても大丈夫だとおもわれます。

とりあえず、設定の画面をキャプチャしておきましたので、ご参考にどうぞ

//GoogleウェブマスターツールでSitemapを登録
せっかくなので、Google Webmaster Toolにアクセスして、Sitemapを登録しておきましょう。ドメインを選んでサイトマップから登録することができます。下の画像参照。

さてこれで効果があるのかAnalyticsでも設定して確認してみます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「アフィリエイトでウッハウハ」なんてわけではないですが、それなりに人の目については欲しいので、SEM的なことをやってみようと思い立ちました。こんなこと言うのもなんですが、一応Web業界に身を置くものとしても（制作やってるわけではありませんが）トレンドの基本的な部分くらいは押さえておこうってのもあります。</p>
<p>まず、一口にSEMといってもその意味するところは千差万別です。わかりやすく言えば、検索エンジンに目をかけてもらってアクセスアップくらいなことでしょうか。SEMについての本格的な説明は、<a href="http://www.motoharusumi.com/" target="_blank">住太陽（すみもとはる）さんのBlog</a>なんか読むとよいかもしれませんね。プロの人なんでソースとかみるといろいろと参考なるかもしれません。</p>
<p><strong>// WordPressへのGoogle Sitemapの設置</strong></p>
<p>とりあえず、最初にやってみようと思ったのが、検索エンジン用（主にGoogle）向けのサイトマップの作成です。簡単に説明すると、天下のGoogleさん ですんで、どこの馬の骨ともわからんサイトをいちいち調べてられっか！自分でリストつくって申告しろや！ってことです。わかりましたでしょうか？<br />
わからない場合は、<a href="http://www.google.co.jp/search?q=google+sitemap&amp;lr=lang_ja&amp;ie=utf-8&amp;oe=utf-8&amp;aq=t&amp;rls=org.mozilla:ja-JP-mac:official&amp;client=firefox" target="_blank">Googleに聞いてみる</a>のが一番です。以下手順です。<a rel="bookmark" href="http://www.arnebrachhold.de/projects/wordpress-plugins/google-xml-sitemaps-generator/"></a></p>
<ol>
<li><a rel="bookmark" href="http://www.arnebrachhold.de/projects/wordpress-plugins/google-xml-sitemaps-generator/">Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress</a>をダウンロードしてください。そして解凍します。</li>
<li>解凍されでできた、google-sitemap-generatorというフォルダをWordPressがインストールされているサーバの/*****/wp-content/plugins/にフォルダごとアップします。<br />
つまり/*****/wp-content/plugins/google-sitemap-generator/となるわけです。</li>
<li>次は、sitemap.xmlとsitemap.xml.gzを作成して（エディタでも開いて、なにもせずにsitemap.xml、sitemap.xml.gzという名前で保存すれば大丈夫）wp-config.phpがあるディレクトリにアップロードします。<br />
ここでいうと/*****/の下になります。通常wordpressかwpとかなっているはず。</li>
<li>一緒にFTPソフトでファイルのアクセス権限を666に設定してください。</li>
<li>Wordpressの管理画面にログインして、プラグインを有効化します。</li>
<li>設定からXML-Sitemapにアクセス。何も考えずに一番上にあるXML-Sitemap and build the sitemap the first timeのリンクをクリックして、sitemap.xmlを生成します。</li>
<li>オプションは必要に応じて設定すればいいと思いますが、基本的に何もしなくても大丈夫だとおもわれます。</li>
</ol>
<p>とりあえず、設定の画面をキャプチャしておきましたので、ご参考にどうぞ<br />
<a class="highslide" title="WordPress Google Sitemap Generator 設定" onclick="return hs.expand(this)" href="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2008/05/e38394e382afe38381e383a3-8.png"><img class="attachment wp-att-39" src="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2008/05/e38394e382afe38381e383a3-8.thumbnail.png" alt="WordPress Google Sitemap Generator 設定" width="320" height="140" /></a></p>
<p><strong>//GoogleウェブマスターツールでSitemapを登録</strong></p>
<p>せっかくなので、<a href="https://www.google.com/webmasters/tools/" target="_blank">Google Webmaster Tool</a>にアクセスして、Sitemapを登録しておきましょう。ドメインを選んでサイトマップから登録することができます。下の画像参照。</p>
<p><a class="highslide" title="Google ウェブマスターツール" onclick="return hs.expand(this)" href="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2008/05/e38394e382afe38381e383a3-9.png"><img class="attachment wp-att-40" src="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2008/05/e38394e382afe38381e383a3-9.thumbnail.png" alt="Google ウェブマスターツール" width="320" height="173" /></a></p>
<p>さてこれで効果があるのか<a href="https://www.google.com/analytics/" target="_blank">Analytics</a>でも設定して確認してみます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://diffuse.jp/2008/05/22/wordpress_google_sitemap/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Hello world!</title>
		<link>http://diffuse.jp/2008/04/01/hello-world/</link>
		<comments>http://diffuse.jp/2008/04/01/hello-world/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 14:57:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[Movable TypeからWordPressに乗り換えてみました。
インストールもRead Meどうりにやってだいたい15分くらい。管理画面もMTよりは10倍くらいは直感的なインターフェイスでいい。
Hello worldもインストールした後に、エントリーがないせいでForbiddenになるMTよりも5倍くらいは親切でいい。
とりあえず、海外のサイトやらを見回ってみてテーマだけインストール。HemingwayというテーマでUKのデザイナーの作品らしい。シンプルで見やすい。アキとかちょっときになるところもあるけど。
フッタも簡単にカスタマイズできるし、気分しだいでデザインかえれたりしていいね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Movable TypeからWordPressに乗り換えてみました。</p>
<p>インストールもRead Meどうりにやってだいたい15分くらい。管理画面もMTよりは10倍くらいは直感的なインターフェイスでいい。</p>
<p><a title="hellow world" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Hello_world" target="_blank">Hello world</a>もインストールした後に、エントリーがないせいでForbiddenになるMTよりも5倍くらいは親切でいい。</p>
<p>とりあえず、海外のサイトやらを見回ってみてテーマだけインストール。<a title="Hemigway" href="http://warpspire.com/hemingway" target="_blank">Hemingway</a>というテーマでUKのデザイナーの作品らしい。シンプルで見やすい。アキとかちょっときになるところもあるけど。</p>
<p>フッタも簡単にカスタマイズできるし、気分しだいでデザインかえれたりしていいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://diffuse.jp/2008/04/01/hello-world/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
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