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	<title>Diffuse Information</title>
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		<title>カーゴ・カルトとパターン</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 13:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>

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		<description><![CDATA[
かつて積荷が運ばれて来たときの状況（太平洋戦争時のアメリカ軍の装備や振る舞いなど）を再現して、滑走路もどき、空港もどき、事務所もどきなどの模倣施設を作り、ココナッツと藁で作ったラジオもどきなどの模倣品を作り、さらには島民自身が軍人、船乗り、航空兵の行動を模倣した。またライフルに見立てた小枝を持ち、階級章の絵や「USA」という文字列などをボディペインティングし、「訓練」や「行進」をこなした。木を削って「ヘッドホン」を作り、それを着けて「管制塔」に座り、「滑走路」に立ち「着陸信号」を振り、「滑走路」をたいまつで照らし狼煙を上げることもした。
Wikipedia『カーゴカルト』より引用
Wikipediaにもある通りカーゴ・カルト（積荷信仰）とは西洋文明の外観を模倣することで、自分たちの元にその恩恵がもたらせれると信じた、太平洋戦争中にオセアニアの群島部で興った呪物信仰の一種。簡単にいえば、本質を考えず表面だけを模倣すると言ったところ。
カーゴカルトはウェブの世界で氾濫している。例えば、Yahoo Japan!のトップページとgooのトップページを比べればその相似は明らかだし、最近mixiに導入されたボイスやイイネ！などを見ても世界で信仰されているあれやこれを模倣したものに間違いない。本家本元のLikeには評価するという行為をコンテンツとしてしまうという以上に、新しい価値基準の仕組みづくりが見てとれるが、果たしてそういう背景も考慮されているのだろうか？
一方、パターンという言葉がある。源流は建築家だったクリストファー・アレグザンダーの「パターンランゲージ」と言う考え方でソフトウェアの世界で持ち込まれ、ウェブのインターフェイスの世界でも耳にするようになってきた。僕はざっくりと、複数の最小限のパターンを組み合わせることで、どのような作り手であっても高い品質を維持するという考えかた、と捉えている。
サービスやコンテンツの模倣は、パターンでもカーゴカルトでもなく単なるパクリでしかないが（タイムマシーン経営のようにマーケットが違えば許容されるのかもしれない）、インターフェイスや機能などの創造性というよりは汎用性が求められる領域に関しては、模倣も標準化の一部として容認されている、というか積極的に推進されている側面もある。もちろん自身のサービス、そのターゲットへの洞察があることが前提になるだろうが。
結局のところ何が言いたかったのか解らなくなってきたが、要は自分たちサイトの設計者への戒めというところだろうか。プラクティスからパターンへ、パターンからプリンシパルにという言葉を思い出して、そんなことを考えてみた。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-481" title="JohnFrumCrossTanna1967" src="http://diffuse.jp/wp/wp-content/uploads/2010/08/JohnFrumCrossTanna1967.jpg" alt="JohnFrumCrossTanna1967" width="600" height="400" /></p>
<blockquote><p>かつて積荷が運ばれて来たときの状況（太平洋戦争時のアメリカ軍の装備や振る舞いなど）を再現して、滑走路もどき、空港もどき、事務所もどきなどの模倣施設を作り、ココナッツと藁で作ったラジオもどきなどの模倣品を作り、さらには島民自身が軍人、船乗り、航空兵の行動を模倣した。またライフルに見立てた小枝を持ち、階級章の絵や「USA」という文字列などをボディペインティングし、「訓練」や「行進」をこなした。木を削って「ヘッドホン」を作り、それを着けて「管制塔」に座り、「滑走路」に立ち「着陸信号」を振り、「滑走路」をたいまつで照らし狼煙を上げることもした。</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B4%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88" target="_blank">Wikipedia『カーゴカルト』</a>より引用</p></blockquote>
<p>Wikipediaにもある通りカーゴ・カルト（積荷信仰）とは西洋文明の外観を模倣することで、自分たちの元にその恩恵がもたらせれると信じた、太平洋戦争中にオセアニアの群島部で興った呪物信仰の一種。簡単にいえば、本質を考えず表面だけを模倣すると言ったところ。</p>
<p>カーゴカルトはウェブの世界で氾濫している。例えば、<a href="http://www.yahoo.co.jp" target="_blank">Yahoo Japan!</a>のトップページと<a href="http://www.goo.ne.jp">goo</a>のトップページを比べればその相似は明らかだし、最近mixiに導入されたボイスやイイネ！などを見ても世界で信仰されているあれやこれを模倣したものに間違いない。本家本元のLikeには評価するという行為をコンテンツとしてしまうという以上に、新しい価値基準の仕組みづくりが見てとれるが、果たしてそういう背景も考慮されているのだろうか？</p>
<p>一方、パターンという言葉がある。源流は建築家だったクリストファー・アレグザンダーの「<a href="http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/patternlanguage.html" target="_blank">パターンランゲージ</a>」と言う考え方でソフトウェアの世界で持ち込まれ、ウェブのインターフェイスの世界でも耳にするようになってきた。僕はざっくりと、複数の最小限のパターンを組み合わせることで、どのような作り手であっても高い品質を維持するという考えかた、と捉えている。</p>
<p>サービスやコンテンツの模倣は、パターンでもカーゴカルトでもなく単なるパクリでしかないが（タイムマシーン経営のようにマーケットが違えば許容されるのかもしれない）、インターフェイスや機能などの創造性というよりは汎用性が求められる領域に関しては、模倣も標準化の一部として容認されている、というか積極的に推進されている側面もある。もちろん自身のサービス、そのターゲットへの洞察があることが前提になるだろうが。</p>
<p>結局のところ何が言いたかったのか解らなくなってきたが、要は自分たちサイトの設計者への戒めというところだろうか。プラクティスからパターンへ、パターンからプリンシパルにという言葉を思い出して、そんなことを考えてみた。</p>
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		<item>
		<title>ソーシャルグラフ（Social Graph）にまつわるアレコレ</title>
		<link>http://diffuse.jp/2010/08/19/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%95%ef%bc%88social-graph%ef%bc%89%e3%81%ab%e3%81%be%e3%81%a4%e3%82%8f%e3%82%8b%e3%82%a2%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%ac/</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 17:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルグラフ]]></category>
		<category><![CDATA[Social Graph]]></category>

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		<description><![CDATA[
Some rights reserved by Rafiq Phillips
今に至ってソーシャルグラフ（Social Graph）という感覚を得ないわけではないが、以前にUXBC TokyoのDesigning Social Interfaceの読書会に参加した際に感じた『デザインしようとする対象への理解を深める』という目的のもと、簡単にまとめてみたい。
まず前置きとして、ソーシャルグラフ（Social Graph）の言葉の成り立ちから調べてみた。ソーシャルグラフ（Social Graph）に関する文献としては、Brad FitzpatrickのThoughts on the Social Graphというマニフェストが圧倒的に有名なので、てっきり彼の言葉だと思っていたが、どうやらwikipediaに寄れば、Facebookの創立者であるMark Zuckerbergの造語であるとのこと。
その意味は文字通り『ソーシャルネットワークにおける関連性をグラフ化』したもの。Thoughts on the Social Graphの言葉を借りて、もう少し具体的に説明すると、そのグラフは、ノード（接点）とエッジ（枝）で構成されており、ノードはネットワーク上の個人、エッジは個人間のつながりを示している。
ここで幾つか思考するための材料をThoughts on the Social Graphから抜き出してみよう。
ソーシャルグラフに含むものと含まないもの
ただし個人間の関連性のみに限定するというのはあくまで純粋な意味においてであり、広義にはエッジの論理関係（家族とか友人とか恋人とか）やノードのメタ情報（年齢とか出身地とか所属組織とか）を含むというのが現時点での通念と言えそう。ただしメタ情報という一言にいっても、個人が入力したプロフィールから読み取れる明示的な情報からログイン履歴やアクセスログなどの暗黙的な情報までほぼ無限に存在することを考えれば、どこまでをグラフに含むかは、用途によって 妥当に判断されるべきといえよう。
Brad Fitzpatrickが言うような非営利の標準化団体のようなものができれば、ダブリンコアのような規格も提唱されるかもしれない。（非現実だと思うけど）
誰がどのように管理すべきか？
Brad Fitzpatrickは、ソーシャルグラフ（Social Graph）は一企業によって中央集権的に管理されるべきではないと述べているがそれには賛成できる。もちろん、ネットワークの人間関係は、あくまでユーザーが築き上げた資産だが、サービスの主体であるネットワークが関係構築を促進したという側面もある、日記や写真のようにユーザーの著作物と言い切るのは難しい。
今のところFacebookにもTwitterにもソーシャルグラフを独占的に利用しようという動きは見られない。むしろFacebookのOpen Graph構想や各サービスで積極的に相互利用されるなど、現状を見る限り、Brad Fitzpatrickの懸念とは逆方向に時代は進んでいるように見える。
ユーザーにとっては？
サービスプロバイダーが描くようなソーシャルグラフを共有するという思想がユーザーに理解されているか？と言えばそうでもないだろう。相手のレスポンスを気にかけることなく一方的にフォローできるTwitterとお互いの同意が必要なFacebookではエッジの強度が全く異なる。サービス間での使い分けは、それぞれのサービスでの一人当たりの接続ノード数を見れば明らかだろう。これらを考慮せずソーシャルグラフの相互乗り入れを提供しても、相乗効果があるとは思えない。（少なくとも、ノード間の距離が近いFacebookにはあまりメリットがないのでは？）
実際、どう使っている？
いずれかのソーシャルネットワークを使っているユーザーなら、そのサービスのどこかの場所でTwitterやOpen IDのログインフィールドを見かけることがあるだろう。恐らく一度くらいは気軽にログインしてみたことがあるはず（少なくとも自分はあるが）、自分の場合は、その時の体験はあまりポジティヴなものとは言えない、自分のフォロワーが一覧で表示されコンタクを促され、最悪のケースは勝手にTwitterにポストまでされた。
自分自身では利用したことがなくても、Twitterの認証を利用したスパムを受けとった経験はきっとあるに違いない、現実の世界ではしっかりもののあの人までも（誰？）が簡単にフィッシングに引っ掛かってしまうところを見ると、ユーザーがあまりに無防備なのは容易に推測できる。
長くなってきたので、次回に続く。。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="http://farm4.static.flickr.com/3332/3618869855_2836044b3e.jpg" alt="" width="500" height="443" /></p>
<p><a href="http://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.0/">Some rights reserved</a> by <a href="http://www.flickr.com/photos/rafiqphillips/">Rafiq Phillips</a></p>
<p>今に至ってソーシャルグラフ（Social Graph）という感覚を得ないわけではないが、以前にUXBC TokyoのDesigning Social Interfaceの読書会に参加した際に感じた『デザインしようとする対象への理解を深める』という目的のもと、簡単にまとめてみたい。</p>
<p>まず前置きとして、ソーシャルグラフ（Social Graph）の言葉の成り立ちから調べてみた。ソーシャルグラフ（Social Graph）に関する文献としては、Brad FitzpatrickのThoughts on the Social Graphというマニフェストが圧倒的に有名なので、てっきり彼の言葉だと思っていたが、どうやらwikipediaに寄れば、Facebookの創立者であるMark Zuckerbergの造語であるとのこと。</p>
<p>その意味は文字通り『ソーシャルネットワークにおける関連性をグラフ化』したもの。Thoughts on the Social Graphの言葉を借りて、もう少し具体的に説明すると、そのグラフは、ノード（接点）とエッジ（枝）で構成されており、ノードはネットワーク上の個人、エッジは個人間のつながりを示している。</p>
<p>ここで幾つか思考するための材料をThoughts on the Social Graphから抜き出してみよう。</p>
<h3>ソーシャルグラフに含むものと含まないもの</h3>
<p>ただし個人間の関連性のみに限定するというのはあくまで純粋な意味においてであり、広義にはエッジの論理関係（家族とか友人とか恋人とか）やノードのメタ情報（年齢とか出身地とか所属組織とか）を含むというのが現時点での通念と言えそう。ただしメタ情報という一言にいっても、個人が入力したプロフィールから読み取れる明示的な情報からログイン履歴やアクセスログなどの暗黙的な情報までほぼ無限に存在することを考えれば、どこまでをグラフに含むかは、用途によって 妥当に判断されるべきといえよう。<br />
Brad Fitzpatrickが言うような非営利の標準化団体のようなものができれば、ダブリンコアのような規格も提唱されるかもしれない。（非現実だと思うけど）</p>
<h3 style="font-size: 1.17em;">誰がどのように管理すべきか？</h3>
<p>Brad Fitzpatrickは、ソーシャルグラフ（Social Graph）は一企業によって中央集権的に管理されるべきではないと述べているがそれには賛成できる。もちろん、ネットワークの人間関係は、あくまでユーザーが築き上げた資産だが、サービスの主体であるネットワークが関係構築を促進したという側面もある、日記や写真のようにユーザーの著作物と言い切るのは難しい。<br />
今のところFacebookにもTwitterにもソーシャルグラフを独占的に利用しようという動きは見られない。むしろFacebookのOpen Graph構想や各サービスで積極的に相互利用されるなど、現状を見る限り、Brad Fitzpatrickの懸念とは逆方向に時代は進んでいるように見える。</p>
<h3 style="font-size: 1.17em;">ユーザーにとっては？</h3>
<p>サービスプロバイダーが描くようなソーシャルグラフを共有するという思想がユーザーに理解されているか？と言えばそうでもないだろう。相手のレスポンスを気にかけることなく一方的にフォローできるTwitterとお互いの同意が必要なFacebookではエッジの強度が全く異なる。サービス間での使い分けは、それぞれのサービスでの一人当たりの接続ノード数を見れば明らかだろう。これらを考慮せずソーシャルグラフの相互乗り入れを提供しても、相乗効果があるとは思えない。（少なくとも、ノード間の距離が近いFacebookにはあまりメリットがないのでは？）</p>
<h3 style="font-size: 1.17em;">実際、どう使っている？</h3>
<p>いずれかのソーシャルネットワークを使っているユーザーなら、そのサービスのどこかの場所でTwitterやOpen IDのログインフィールドを見かけることがあるだろう。恐らく一度くらいは気軽にログインしてみたことがあるはず（少なくとも自分はあるが）、自分の場合は、その時の体験はあまりポジティヴなものとは言えない、自分のフォロワーが一覧で表示されコンタクを促され、最悪のケースは勝手にTwitterにポストまでされた。<br />
自分自身では利用したことがなくても、Twitterの認証を利用したスパムを受けとった経験はきっとあるに違いない、現実の世界ではしっかりもののあの人までも（誰？）が簡単にフィッシングに引っ掛かってしまうところを見ると、ユーザーがあまりに無防備なのは容易に推測できる。</p>
<p>長くなってきたので、次回に続く。。</p>
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		<title>初めてのAndroid。X06HT/Desire</title>
		<link>http://diffuse.jp/2010/07/02/%e5%88%9d%e3%82%81%e3%81%a6%e3%81%aeandroid%e3%80%82x06htdesire/</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 15:56:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[Gadget]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[Desire]]></category>
		<category><![CDATA[X06HT]]></category>

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		<description><![CDATA[
巷ではiphone4とiOS 4.0の話題でもちきりですが、そこはあえて日陰の道をいくということでHTCのDesire、日本ではX06HT、に機種変更してきました。今まで使っていたのがX02NKとiphone 3Gだったので、その差は歴然、高速なCPUと十分なメモリ、高解像度で綺麗なディスプレイ、マルチタスクと快適さはその比ではありません。NIKONのD70からD90に換えた時のようにテクノロジーの進化を身を持って体感。
受け取って約1週間ということで最低限のアプリだけインストールして使ってますが、ちょっとここからいろいろと触っていきたいところですが、ちょっと簡単に思うところを。
ディスプレイ
800×480の有機EL採用ということで、高コントラストで明瞭、発色は美しく、文字やアイコンも高精細で言うこと無し。高解像であることのメリットは、画面を広く使えるということと高精細ってことなんだと思うけど、所詮3.5インチのディスプレイだと、ブラウズするには、高解像度でも可読性が低く（実際読めない）それほど利点には感じない。つまりこの位のサイズの端末だと、この位の解像度が上限ってことなんだと思う。ちなみに今日のEngadgetに直射日光下での端末比較の記事がありましたが、直射日光下では視認性はいまいちとのこと。
CPU/メモリ
言うこと無しです。現時点では、最高速？な1 GHzのSnapdragon、576MBのRAMと一時代前のPCのようなスペックだけあってすべての動作がサクサクです。phone 3Gでもっさりなフリック入力もきびきび動く。アプリも何本も常駐させても、重いという状態になってことがないので、マルチタスクもかなり実用的。
ボタン類
iphoneと違いホーム、メニュー、カーソル、戻る、サーチといったハードウェアボタンが装備されているんだけど、すでに違和感なく使える。それぞれにクリック・プレスの計8パターンがある？（プレスできなボタンもあるかも）というのは、iphoneの作法と比べるとはだいぶ複雑化してるけど、1週間もすれば学習できる。特にBackボタンの使用頻度高し。
マルチタスク
Twitterしながら気になるリンクがあればクリックしてブラウザに、そんでTwitterに戻る。スピーチのムービー見つつ、TranscriptをPDFリーダーで見る。これは一度体験すると元にはもどれない。とはいえ、Twitter からの外部リンクをブラウザ側ですべて同じウィンドウで処理してしまうといった微妙な挙動もあり。
あと別途タスクマネージャー入れないと、タスクがバックグラウンドに常駐するといった仕様も若干気持ち悪い。
カメラ
操作感は全くイケテない。AFの操作音をわざわざソフトウェア的に鳴らすとか気色悪すぎ。盗撮に配慮した自主規制なんでしょうか？
ま、とりあえずこんなところ。今のところ、おそらく世の中の80％のユーザーはiphoneで満足なはず、そのクローズドな世界に嫌気が刺した20％の人々のための携帯といったイメージ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="http://farm2.static.flickr.com/1360/4724806112_c71ac35547.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p>巷ではiphone4とiOS 4.0の話題でもちきりですが、そこはあえて日陰の道をいくということでHTCのDesire、日本ではX06HT、に機種変更してきました。今まで使っていたのがX02NKとiphone 3Gだったので、その差は歴然、高速なCPUと十分なメモリ、高解像度で綺麗なディスプレイ、マルチタスクと快適さはその比ではありません。NIKONのD70からD90に換えた時のようにテクノロジーの進化を身を持って体感。</p>
<p>受け取って約1週間ということで最低限のアプリだけインストールして使ってますが、ちょっとここからいろいろと触っていきたいところですが、ちょっと簡単に思うところを。</p>
<h4>ディスプレイ</h4>
<p>800×480の有機EL採用ということで、高コントラストで明瞭、発色は美しく、文字やアイコンも高精細で言うこと無し。高解像であることのメリットは、画面を広く使えるということと高精細ってことなんだと思うけど、所詮3.5インチのディスプレイだと、ブラウズするには、高解像度でも可読性が低く（実際読めない）それほど利点には感じない。つまりこの位のサイズの端末だと、この位の解像度が上限ってことなんだと思う。ちなみに今日のEngadgetに<a href="http://japanese.engadget.com/2010/06/22/xperia-desire-galaxy-s/" target="_blank">直射日光下での端末比較の記事</a>がありましたが、直射日光下では視認性はいまいちとのこと。</p>
<h4 style="font-size: 1em;">CPU/メモリ</h4>
<p>言うこと無しです。現時点では、最高速？な1 GHzのSnapdragon、576MBのRAMと一時代前のPCのようなスペックだけあってすべての動作がサクサクです。phone 3Gでもっさりなフリック入力もきびきび動く。アプリも何本も常駐させても、重いという状態になってことがないので、マルチタスクもかなり実用的。</p>
<h4 style="font-size: 1em;">ボタン類</h4>
<p>iphoneと違いホーム、メニュー、カーソル、戻る、サーチといったハードウェアボタンが装備されているんだけど、すでに違和感なく使える。それぞれにクリック・プレスの計8パターンがある？（プレスできなボタンもあるかも）というのは、iphoneの作法と比べるとはだいぶ複雑化してるけど、1週間もすれば学習できる。特にBackボタンの使用頻度高し。</p>
<h4 style="font-size: 1em;">マルチタスク</h4>
<p>Twitterしながら気になるリンクがあればクリックしてブラウザに、そんでTwitterに戻る。スピーチのムービー見つつ、TranscriptをPDFリーダーで見る。これは一度体験すると元にはもどれない。とはいえ、Twitter からの外部リンクをブラウザ側ですべて同じウィンドウで処理してしまうといった微妙な挙動もあり。<br />
あと別途タスクマネージャー入れないと、タスクがバックグラウンドに常駐するといった仕様も若干気持ち悪い。</p>
<h4 style="font-size: 1em;">カメラ</h4>
<p>操作感は全くイケテない。AFの操作音をわざわざソフトウェア的に鳴らすとか気色悪すぎ。盗撮に配慮した自主規制なんでしょうか？</p>
<p>ま、とりあえずこんなところ。今のところ、おそらく世の中の80％のユーザーはiphoneで満足なはず、そのクローズドな世界に嫌気が刺した20％の人々のための携帯といったイメージ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TaicoClub 10 感想</title>
		<link>http://diffuse.jp/2010/06/23/taicoclub-10-%e6%84%9f%e6%83%b3/</link>
		<comments>http://diffuse.jp/2010/06/23/taicoclub-10-%e6%84%9f%e6%83%b3/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 15:21:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[DP2]]></category>
		<category><![CDATA[Party]]></category>
		<category><![CDATA[SIGMA]]></category>
		<category><![CDATA[Taico Club]]></category>

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		<description><![CDATA[

昨年に引き続き今年も行ってきました。Taicoclub&#8217;10@こだまの森。ラインナップを見ると例年よりは若干小粒な気もしますが、そう言いながらも毎年楽しかった記憶しか残っていなかったので、今年も早々と参戦を決定。ただし、ラインナップの微妙さを敏感に感じ取った方も多かったようで、正直お客さんも少なかったような気もしました。
と言っても見たいアーティストはいた訳なんですが、期待していたHerbertはライブセットが完全に期待を裏切るエキセントリックでノイジーなセットで全く乗れず、Mice Paradeは寝過ごし、Autechreは寝ぼけてというようなグダグダな前半、ただし明け方はAudion、田中フミヤ、Damian Lazarusとミニマルなフロアで踊りあかしてほぼ満足しました。
Autechreのライブは噂どおり真っ暗闇、フロアにとどまらず露天エリアまで照明を落とすという徹底ぶり、ひとりしかいなかった疑惑もでましたが、まぁ音の方向性という意味では正しいベクトルだったので、まぁ個人的には満足と。
個人的なベストアクトは、トリを務めた Damian Lazarusでしょうか、音が止まるまでの一時間は、煽って焦らして煽って焦らしてという展開にやきもきされましたが、炎天下のミニマルフロアを思う存分堪能させてくれました。でオオトリNick the Recordは結局13時過ぎまでやってたんじゃないだろうか。
例年通りのユルさでしたし、お客さんも程々、暑すぎる位に晴れと言うこと無しなパーティでした。15時くらいまで会場でだらだらしてたらほぼ最後の客になってしまいました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4018/4716703133_35d35df75d.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4015/4717347988_0dcf8e362f.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p>昨年に引き続き今年も行ってきました。Taicoclub&#8217;10@こだまの森。ラインナップを見ると例年よりは若干小粒な気もしますが、そう言いながらも毎年楽しかった記憶しか残っていなかったので、今年も早々と参戦を決定。ただし、ラインナップの微妙さを敏感に感じ取った方も多かったようで、正直お客さんも少なかったような気もしました。</p>
<p>と言っても見たいアーティストはいた訳なんですが、期待していたHerbertはライブセットが完全に期待を裏切るエキセントリックでノイジーなセットで全く乗れず、Mice Paradeは寝過ごし、Autechreは寝ぼけてというようなグダグダな前半、ただし明け方はAudion、田中フミヤ、Damian Lazarusとミニマルなフロアで踊りあかしてほぼ満足しました。</p>
<p>Autechreのライブは噂どおり真っ暗闇、フロアにとどまらず露天エリアまで照明を落とすという徹底ぶり、ひとりしかいなかった疑惑もでましたが、まぁ音の方向性という意味では正しいベクトルだったので、まぁ個人的には満足と。<br />
個人的なベストアクトは、トリを務めた Damian Lazarusでしょうか、音が止まるまでの一時間は、煽って焦らして煽って焦らしてという展開にやきもきされましたが、炎天下のミニマルフロアを思う存分堪能させてくれました。でオオトリNick the Recordは結局13時過ぎまでやってたんじゃないだろうか。</p>
<p>例年通りのユルさでしたし、お客さんも程々、暑すぎる位に晴れと言うこと無しなパーティでした。15時くらいまで会場でだらだらしてたらほぼ最後の客になってしまいました。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4025/4716705351_fda198ba60.jpg" alt="" width="334" height="500" /></p>
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		<title>イムイェム [タイ料理/たまプラーザ]</title>
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		<pubDate>Mon, 31 May 2010 13:53:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[飯ログ]]></category>
		<category><![CDATA[たまプラーザ]]></category>
		<category><![CDATA[タイ料理]]></category>
		<category><![CDATA[横浜]]></category>

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		<description><![CDATA[書いてからしばらく放置してあったエントリー。家から車で約10分という距離ながらも、最寄のたまプラーザ・鷺沼からは徒歩30分というアクセス。
東名川崎インター降りてすぐの犬蔵の交差点付近のイムイェムというお店。
タイ料理の専門店というよりは、屋台で食べれそうなタイの定食屋といった感じ。メニューはグリーン・イエローカレーとかガパオとかフォー？とかバラ肉丼とか。
味付けは、辛さも控えめで野菜もいろいろ入って本場よりも優しく丁寧な味。お店の内装も可愛らしい。




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>書いてからしばらく放置してあったエントリー。家から車で約10分という距離ながらも、最寄のたまプラーザ・鷺沼からは徒歩30分というアクセス。<br />
東名川崎インター降りてすぐの犬蔵の交差点付近の<a href="http://blog.livedoor.jp/yimyeem/" target="_blank">イムイェム</a>というお店。</p>
<p>タイ料理の専門店というよりは、屋台で食べれそうなタイの定食屋といった感じ。メニューはグリーン・イエローカレーとかガパオとかフォー？とかバラ肉丼とか。</p>
<p>味付けは、辛さも控えめで野菜もいろいろ入って本場よりも優しく丁寧な味。お店の内装も可愛らしい。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4056/4592295032_9f1207f774.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4063/4591702051_5b514f1f63.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4015/4592322688_2bee0fc47a.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4023/4591702353_484c19db7b.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
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		<title>100人のバーニングマン展</title>
		<link>http://diffuse.jp/2010/05/29/100%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%83%90%e3%83%bc%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%9e%e3%83%b3%e5%b1%95/</link>
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		<pubDate>Sat, 29 May 2010 13:23:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[Daily Life]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://diffuse.jp/?p=437</guid>
		<description><![CDATA[
渋谷の円山町のspace turbo Gallery Tokyoで行われている100人のバーニングマン展に行ってきました。毎年8月の最終週から9月の第一週にかけてアメリカのネバダ州のブラックロックデザートに出来る街、そしてそこで起こる祭り、それが&#8221;BurningMan&#8221;です。そのへんはmagarisugi.net参照。
地図はうろ覚えな状態で行ったので、若干迷いましたが、Wombの手前にありました。何度も通った道なのに気がつかなかったと思ったら、どうやら昨年の9月にオープンされたみたい、マスターは男前で気の良さそうな人です。
僕の行った木曜日は、バーニングマン最凶報告と称するトークショー、日食とか2009年のバーニングマンとかが報告されてました。僕が行ったのはもう4年も前ですが、なんか久しぶりに行きたくなりました。
写真の展示とイベントは明日（日曜日）まで行われるようです。
日替わりイベントスケジュール
5月24日（月）20時～ OPENING PARTY
スタートを祝し、バーニングマンとも縁の深いmilch of sourceと、milch of sourceと縁の深いあの人を招いてDJパーティーを開催です。「こんなところなんだー」という感じで、お酒でも飲みにブラリ来てください。
milch of source
狂気じみた構築美でスカ、レゲエ、ブレイクビーツがパンキーに掛け合わせられたスカブレイクスを基盤に硬軟緩急自由自在な４色フルカラーのダンス＆リスニング・ミュージックを生み出すユニット。2005年10月にそれまでのmilky-chuから、milch of sourceに名前を改め、romz recordsより「in beach, side-ill spot」を発売 。2006年、女性アーティストEeLの3rdアルバム「Little Prince」を全曲プロデュース。2010年2月、チルアウト作品集4連作の第一弾「seasons 1/4(for winter&#8217;s chillout)」をiTunes store限定で発売。4月25日第二段「seasons 1/4(for spring&#8217;s chillout)」を発売。2010年内にチルアウトトラック集Summer版とAutumn版を発売予定。
5月25日（火）20時～ デラシネナイト
バーニングマンを始め、世界中のフリークス・ギャザリングをドキュメンタリーDVDにしている「デラシネ」。撮影者を招いてゆるやかに映像上映を行います。スピード感あふれる映像をお楽しみ下さい。
5月26日（水） 未定
いまんとこ空いています。なにかしたいことあれば声かけてください。
5月27日（木）20時～ バーニングマン最狂報告会 in 100人展 ＋ 皆既日食報告会
局所的にすさまじい人気を誇るトークショウイベント。誰もが忘れつつある2009年皆既日食の話も交えて、一晩中延々と続けようかと思います。出演は平成　梶一太、まがり他。入場料 1000円/1Drink付き。
平成　梶一太
ANAGRAMM主宰、西の島っ子。服やCDなどを扱う21世紀の個人商店「hidden shop」を
店舗からWebに形を替えどうかと思うほどひっそりと経営。そのくせ何故かR.A.T.M.が着用したりと無駄にワールドワイド。おもしろいものへの執着心と愛情を喰らう日々。現在さらなるネクストステップを準備中かつ妄想中。友よ、平成 梶一太とのゴージャスなる「最後の晩餐」を堪能せよ!
http://www.anagrammhs.com/
5月28日（金）20時～ ブティック＆レアモノナイト
会場内にトルソーやらハンガーでバーニングマンに着ていった衣装や思い出の品々を展示します。それに便乗してマガリがバーニングマン対談で登場した伝説のエロ本など、ふだん表に出せないレアモノグッズも限定展示！もうこんなの二度とやらない！
5月28日（金） ボアダムスLIVE at 渋谷 O-EAST
ギャラリーすぐ側の渋谷 O-EASTにてボアダムスがLIVEを行います。これは偶然ではなく必然。勝手に相乗りさせてもらうしかありません。たぶん「いやー、ボアすごかったねえ」みたいなことを語り合う時間になりそうです（注：ボアダムスは100人のバーニングマン展と直接の関係はありません。出演ももちろんありません）。
ボアダムス
ヤマタカEYヨが中心となって1986年に結成。既存概念を打ち破る音楽性・存在感でフジロックや国内外のフェスティバルでも活躍。2007年には77台のドラムとのコラボレーションイベントである77BOADRUMをNYで、2008年には88BOADRUMをSFで行い、2009年には皆既日食を追いかけ回すクルージングツアー「LUCY IN THE SKY WITH DIAMOND RING TOUR」で今世紀最長となる皆既日食を目指した船上ライブを実現。EYヨもバーニングマン経験者であり、今回偶然にもギャラリーの近くで実に4年ぶりの東京公演が決定。
5月29日（土）18時～20時 KEN HAMAZAKI RED TEA CELEMONY、20時～ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4056/4649838444_e6d63e72ab.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
<p>渋谷の円山町のspace turbo Gallery Tokyoで行われている100人のバーニングマン展に行ってきました。毎年8月の最終週から9月の第一週にかけてアメリカのネバダ州のブラックロックデザートに出来る街、そしてそこで起こる祭り、それが&#8221;BurningMan&#8221;です。そのへんは<a href="http://www.magarisugi.net/bm/what/index.shtml" target="_blank">magarisugi.net</a>参照。</p>
<p>地図はうろ覚えな状態で行ったので、若干迷いましたが、Wombの手前にありました。何度も通った道なのに気がつかなかったと思ったら、どうやら昨年の9月にオープンされたみたい、マスターは男前で気の良さそうな人です。</p>
<p>僕の行った木曜日は、バーニングマン最凶報告と称するトークショー、日食とか2009年のバーニングマンとかが報告されてました。僕が行ったのはもう4年も前ですが、なんか久しぶりに行きたくなりました。</p>
<p>写真の展示とイベントは明日（日曜日）まで行われるようです。</p>
<h3>日替わりイベントスケジュール</h3>
<blockquote><p>5月24日（月）20時～ OPENING PARTY<br />
スタートを祝し、バーニングマンとも縁の深いmilch of sourceと、milch of sourceと縁の深いあの人を招いてDJパーティーを開催です。「こんなところなんだー」という感じで、お酒でも飲みにブラリ来てください。</p>
<p>milch of source<br />
狂気じみた構築美でスカ、レゲエ、ブレイクビーツがパンキーに掛け合わせられたスカブレイクスを基盤に硬軟緩急自由自在な４色フルカラーのダンス＆リスニング・ミュージックを生み出すユニット。2005年10月にそれまでのmilky-chuから、milch of sourceに名前を改め、romz recordsより「in beach, side-ill spot」を発売 。2006年、女性アーティストEeLの3rdアルバム「Little Prince」を全曲プロデュース。2010年2月、チルアウト作品集4連作の第一弾「seasons 1/4(for winter&#8217;s chillout)」をiTunes store限定で発売。4月25日第二段「seasons 1/4(for spring&#8217;s chillout)」を発売。2010年内にチルアウトトラック集Summer版とAutumn版を発売予定。</p>
<p>5月25日（火）20時～ デラシネナイト<br />
バーニングマンを始め、世界中のフリークス・ギャザリングをドキュメンタリーDVDにしている「デラシネ」。撮影者を招いてゆるやかに映像上映を行います。スピード感あふれる映像をお楽しみ下さい。</p>
<p>5月26日（水） 未定<br />
いまんとこ空いています。なにかしたいことあれば声かけてください。</p>
<p>5月27日（木）20時～ バーニングマン最狂報告会 in 100人展 ＋ 皆既日食報告会<br />
局所的にすさまじい人気を誇るトークショウイベント。誰もが忘れつつある2009年皆既日食の話も交えて、一晩中延々と続けようかと思います。出演は平成　梶一太、まがり他。入場料 1000円/1Drink付き。</p>
<p>平成　梶一太<br />
ANAGRAMM主宰、西の島っ子。服やCDなどを扱う21世紀の個人商店「hidden shop」を<br />
店舗からWebに形を替えどうかと思うほどひっそりと経営。そのくせ何故かR.A.T.M.が着用したりと無駄にワールドワイド。おもしろいものへの執着心と愛情を喰らう日々。現在さらなるネクストステップを準備中かつ妄想中。友よ、平成 梶一太とのゴージャスなる「最後の晩餐」を堪能せよ!<br />
http://www.anagrammhs.com/</p>
<p>5月28日（金）20時～ ブティック＆レアモノナイト<br />
会場内にトルソーやらハンガーでバーニングマンに着ていった衣装や思い出の品々を展示します。それに便乗してマガリがバーニングマン対談で登場した伝説のエロ本など、ふだん表に出せないレアモノグッズも限定展示！もうこんなの二度とやらない！</p>
<p>5月28日（金） ボアダムスLIVE at 渋谷 O-EAST<br />
ギャラリーすぐ側の渋谷 O-EASTにてボアダムスがLIVEを行います。これは偶然ではなく必然。勝手に相乗りさせてもらうしかありません。たぶん「いやー、ボアすごかったねえ」みたいなことを語り合う時間になりそうです（注：ボアダムスは100人のバーニングマン展と直接の関係はありません。出演ももちろんありません）。</p>
<p>ボアダムス<br />
ヤマタカEYヨが中心となって1986年に結成。既存概念を打ち破る音楽性・存在感でフジロックや国内外のフェスティバルでも活躍。2007年には77台のドラムとのコラボレーションイベントである77BOADRUMをNYで、2008年には88BOADRUMをSFで行い、2009年には皆既日食を追いかけ回すクルージングツアー「LUCY IN THE SKY WITH DIAMOND RING TOUR」で今世紀最長となる皆既日食を目指した船上ライブを実現。EYヨもバーニングマン経験者であり、今回偶然にもギャラリーの近くで実に4年ぶりの東京公演が決定。</p>
<p>5月29日（土）18時～20時 KEN HAMAZAKI RED TEA CELEMONY、20時～ インディペンデントドキュメンタリー「PLAYA」上映<br />
バーニングマンでもお馴染みの赤いアーティスト、浜崎健さんを招いて「RED TEA CELEMONY」のパフォーマンスを行います。こちら参加費 500円。さらにStellar Folk Artsによるインディペンデントドキュメンタリー「PLAYA」の上映も。コラボレーション的なことも構想中ですのでお楽しみに。</p>
<p>KEN HAMAZAKI<br />
1967年8月10日、健康ハートの日に生まれる。1997年、自らの美術館「浜崎健立現代美術館」を大阪・南船場に開館。バーニングマンには1999年より毎年参加し、砂漠で行われる野点パフォーマンス「RED TEA CELEMONY」が世界的な注目を集める。全身真っ赤がトレードマークな美術界の異端児的異色アーティスト。</p>
<p>Stellar Folk Arts<br />
地球のためのクリエイティブを志して発足した映像チーム。2007年のアートテーマ「THE GREEN MAN」に共鳴しドキュメンタリー製作を開始して以来、砂煙の中を脱線中。<br />
世界中の僻地を経験したカメラマンは言う。「本気で帰ろうかと思った。」<br />
http://www.stellarfolkarts.com/</p>
<p>5月30日（日）18時～ Crystal Bowl Healing Night<br />
本家バーニングマンも、日曜の夜は「Temple Burn」が行われて静かな時間を過ごします。それまでのバカ騒ぎから一転します。というわけで、100人のバーニングマン展でもクリスタルボウルの演奏による静かな時間を作ってみたいと思います。お楽しみに。演奏俺。</p>
<p>5月31日（月） Back to Real<br />
月曜は完全にお片づけの日です。LEAVE NO TRACE（痕跡を残すな）の精神で、キレイにクリーンナップしましょう！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Vino Vino [イタリアン/中川]</title>
		<link>http://diffuse.jp/2010/05/29/vino-vino-%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%b3%e4%b8%ad%e5%b7%9d/</link>
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		<pubDate>Sat, 29 May 2010 12:34:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[飯ログ]]></category>
		<category><![CDATA[イタリアン]]></category>
		<category><![CDATA[横浜]]></category>
		<category><![CDATA[中川]]></category>

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		<description><![CDATA[家から車で約10分のイタリアン「Vino VIno」でディナー。石窯で焼いたピザが売りとのこと。
雰囲気としてはサイゼリヤ以上のイタリアンが食べれるファミレス的な感じ。
プロシュート、ライスコロッケ、サラミ・コッパとエリンギのピッツァを注文。
プロシュートは切り分けてくれる、若干ぱさついてたけど、まぁ美味しい。ライスコロッケは不思議な触感、 ピッツァはコッパが贅沢にのっけられていて得した感じ、生地は未だかつてないくらいクリスピーでモッチリ感はなし。コッパは甘辛くてスパイスが聞いていて美味しい。
本格的なイタリアンというわけではないですが、材料もイタリアのものを使っているようですし、お手軽な雰囲気ですし、気軽にピッツァとか食べたい時は良さそうな感じ。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>家から車で約10分のイタリアン「<a href="http://vino-vino.jp/" target="_blank">Vino VIno</a>」でディナー。石窯で焼いたピザが売りとのこと。<br />
雰囲気としてはサイゼリヤ以上のイタリアンが食べれるファミレス的な感じ。</p>
<p>プロシュート、ライスコロッケ、サラミ・コッパとエリンギのピッツァを注文。<br />
プロシュートは切り分けてくれる、若干ぱさついてたけど、まぁ美味しい。ライスコロッケは不思議な触感、 ピッツァはコッパが贅沢にのっけられていて得した感じ、生地は未だかつてないくらいクリスピーでモッチリ感はなし。コッパは甘辛くてスパイスが聞いていて美味しい。</p>
<p>本格的なイタリアンというわけではないですが、材料もイタリアのものを使っているようですし、お手軽な雰囲気ですし、気軽にピッツァとか食べたい時は良さそうな感じ。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4067/4649220153_d448b19b60.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4063/4649220111_622d981d74.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm4.static.flickr.com/3399/4649220061_426300f34b.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IA Summit 2010 Redux in Tokyo</title>
		<link>http://diffuse.jp/2010/05/22/ia-summit-2010-redux-tokyo/</link>
		<comments>http://diffuse.jp/2010/05/22/ia-summit-2010-redux-tokyo/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 22 May 2010 00:03:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[IA]]></category>
		<category><![CDATA[IA Summit]]></category>

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		<description><![CDATA[
先週の水曜日に行われたIA Summit 2010 Redux in Tokyoに参加してきました。
IA Summitの報告会は去年に引き続いて2回目の参加。場所は大崎にあるNaverで行われました。
スピーカーは、Concentの長谷川さんと、三菱電機株式会社 宣伝部の粕谷俊彦さん。
内容としては、粕谷さんがクライアント的な視点からIA Summitに参加する意義と社内調整的な手法とか、長谷川さんも全体の雰囲気といくつかのセッションについて掘り下げてコメントしてました。内容はプレゼンテーションをご参考ください。
基本的に、IA Summit 2010で発表されたプレゼンテーションはSlide Shareにアップロードされているので、プレゼンの内容だけ見たい人は、Slide Shareを参照するのがいいかと。
個人的に一番印象的だったのは、アンビエントファインダビリティなど和訳をされている浅野 紀予さんのコメント、日本のIA界もプラクティスを積み上げているだけではダメ、プラクティスからセオリーに落とし込まなければいけない。的な内容だったと思いますが。
やはり本場アメリカでは、業界の人々が自分たちの仕事の意義を主張し、重要性をクライアントに認めさせていくという姿勢を感じます。アメリカから提供される成果を消費するだけでなく、日本の現場でもそういった努力が必要ですね。
と、いろいろ考えさせられる内容でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="http://farm4.static.flickr.com/3343/4627450061_0f432f88e7.jpg" alt="" width="500" height="375" /></p>
<p>先週の水曜日に行われた<a href="http://www.concentinc.jp/news/2010/05/ia-summit-10-redux-tokyo/" target="_blank">IA Summit 2010 Redux in Tokyo</a>に参加してきました。<br />
IA Summitの報告会は去年に引き続いて2回目の参加。場所は大崎にあるNaverで行われました。</p>
<p>スピーカーは、Concentの長谷川さんと、三菱電機株式会社 宣伝部の粕谷俊彦さん。</p>
<p>内容としては、粕谷さんがクライアント的な視点からIA Summitに参加する意義と社内調整的な手法とか、長谷川さんも全体の雰囲気といくつかのセッションについて掘り下げてコメントしてました。内容は<a href="あさののりよhttp://www.slideshare.net/atsushi/ia-summit-2010-redux-in-tokyo" target="_blank">プレゼンテーション</a>をご参考ください。</p>
<p>基本的に、IA Summit 2010で発表されたプレゼンテーションは<a href="http://www.slideshare.net/community/show_community?type=event&amp;url=ia-summit-2010" target="_blank">Slide Share</a>にアップロードされているので、プレゼンの内容だけ見たい人は、Slide Shareを参照するのがいいかと。</p>
<p>個人的に一番印象的だったのは、アンビエントファインダビリティなど和訳をされている<a href="http://twitter.com/noriyo" target="_blank">浅野 紀予</a>さんのコメント、日本のIA界もプラクティスを積み上げているだけではダメ、プラクティスからセオリーに落とし込まなければいけない。的な内容だったと思いますが。</p>
<p>やはり本場アメリカでは、業界の人々が自分たちの仕事の意義を主張し、重要性をクライアントに認めさせていくという姿勢を感じます。アメリカから提供される成果を消費するだけでなく、日本の現場でもそういった努力が必要ですね。</p>
<p>と、いろいろ考えさせられる内容でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://diffuse.jp/2010/05/22/ia-summit-2010-redux-tokyo/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>彩雲瑞 [中国料理/経堂]</title>
		<link>http://diffuse.jp/2010/05/11/%e5%bd%a9%e9%9b%b2%e7%91%9e-%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e6%96%99%e7%90%86-%e7%b5%8c%e5%a0%82/</link>
		<comments>http://diffuse.jp/2010/05/11/%e5%bd%a9%e9%9b%b2%e7%91%9e-%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e6%96%99%e7%90%86-%e7%b5%8c%e5%a0%82/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 05:38:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[飯ログ]]></category>
		<category><![CDATA[経堂]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[中華]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://diffuse.jp/?p=421</guid>
		<description><![CDATA[こちらも先週末のランチ。またまたもや中華です。
自宅から車で約30分、経堂にある彩雲瑞（さいうんすい）に行ってきました。
こちらのお店は、吉祥寺にある竹爐山房という名店で修行をされた方が開いたお店とのことです。浜松に住んでいたときによくお邪魔していた中国料理 伊部さんのご主人に教えていただきました。
日曜日のお昼ということもあって、日替わりランチはおやすみとのことで、アラカルトメニューから数品。黒酢の酢豚、五目あんかけ焼きそば、五目チャーハン、デザートに杏仁豆腐（名前はちょっと違ってましたが）を注文。
どれも美味しく頂きました。
黒酢の酢豚
肉はジューシー、野菜はジュワッと、タレはあまからで美味しい。

五目あんかけ焼きそば
餡はやさしい味、具の火加減も絶妙。

五目チャーハン
もちろんパラっと、チャーシューと卵のシンプルな味。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こちらも先週末のランチ。またまたもや中華です。<br />
自宅から車で約30分、経堂にある<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131813/13045859/" target="_blank">彩雲瑞</a>（さいうんすい）に行ってきました。</p>
<p>こちらのお店は、吉祥寺にある<a href="http://www.chikurosanbou.com/" target="_blank">竹爐山房</a>という名店で修行をされた方が開いたお店とのことです。浜松に住んでいたときによくお邪魔していた<a href="http://diffuse.jp/2009/12/27/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%96%99%E7%90%86-%E4%BC%8A%E9%83%A8%E3%81%84%E3%81%B9-%E4%B8%AD%E8%8F%AF-%E6%B5%9C%E6%9D%BE%E5%B8%82%E6%9D%B1%E5%8C%BA%E4%B8%8A%E8%A5%BF%E7%94%BA/" target="_self">中国料理 伊部</a>さんのご主人に教えていただきました。</p>
<p>日曜日のお昼ということもあって、日替わりランチはおやすみとのことで、アラカルトメニューから数品。黒酢の酢豚、五目あんかけ焼きそば、五目チャーハン、デザートに杏仁豆腐（名前はちょっと違ってましたが）を注文。</p>
<p>どれも美味しく頂きました。</p>
<h4>黒酢の酢豚</h4>
<p>肉はジューシー、野菜はジュワッと、タレはあまからで美味しい。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4052/4591674803_2f0590f731.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<h4>五目あんかけ焼きそば</h4>
<p>餡はやさしい味、具の火加減も絶妙。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4039/4592294754_cee2c18a22.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<h4>五目チャーハン</h4>
<p>もちろんパラっと、チャーシューと卵のシンプルな味。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm4.static.flickr.com/3327/4592294886_6fee8b078e.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
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		<title>Rainbow Disco Club</title>
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		<pubDate>Mon, 10 May 2010 16:08:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKD</dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[DP2]]></category>
		<category><![CDATA[Party]]></category>
		<category><![CDATA[SIGMA]]></category>

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		<description><![CDATA[
ゴールデンウィークの5/2（日）晴海埠頭で行われたRainbow Disco Clubに遊び行ってきました。目的はもちろんDJ Harveyを聴きにというか、生ける伝説を眺めにという感じ。
場所はKaikooと同じ、東京晴海客船ターミナル特設ステージなる場所。始めて行ったんですが、なかなか面白い場所です。音の鳴りはともかく、そこそこ広いし、いろいろ探検できるし、なにせ夜景がすっげーきれい。
昼間暑かったけど、まあ夜は涼しかった。久しぶりのイベントだったんではしゃぎすぎました。ご一緒した皆様お疲れ様でした。
Flickr Set : Rainbow Disco Club



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4039/4578099011_9947cc91c1.jpg" alt="" width="334" height="500" /></p>
<p>ゴールデンウィークの5/2（日）晴海埠頭で行われた<a href="http://www.rainbowdiscoclub.com/" target="_blank">Rainbow Disco Club</a>に遊び行ってきました。目的はもちろんDJ Harveyを聴きにというか、生ける伝説を眺めにという感じ。</p>
<p>場所はKaikooと同じ、東京晴海客船ターミナル特設ステージなる場所。始めて行ったんですが、なかなか面白い場所です。音の鳴りはともかく、そこそこ広いし、いろいろ探検できるし、なにせ夜景がすっげーきれい。</p>
<p>昼間暑かったけど、まあ夜は涼しかった。久しぶりのイベントだったんではしゃぎすぎました。ご一緒した皆様お疲れ様でした。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/ikdrym/sets/72157623866779725/" target="_blank">Flickr Set : Rainbow Disco Club</a></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4066/4578724034_136fbd8433.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4056/4578099633_34e14b5554.jpg" alt="" width="334" height="500" /></p>
<p><img class="alignnone" src="http://farm5.static.flickr.com/4068/4578101003_cd3c81e8b0.jpg" alt="" width="500" height="334" /></p>
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